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[写真1]カブトムシ
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[写真2]ヒグラシ
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[写真3]ナツフジの花
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[写真4]アリの巣
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[写真5]ナツフジの果実
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[写真6]フヨウ
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[写真7]ゴマダラチョウ
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[写真8]アカマツ
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[写真9]アカマツ
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[写真10]コゴメガヤツリ
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[写真11]ノコギリクワガタ
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[写真12]ヨツボシホソバ♂
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[写真13]ツユクサ
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[写真14]ヒルガオ
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[写真15]オオバナミズキンバイ
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[写真16]ショウジョウトンボ♀?
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[写真17]クモの巣
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[写真18]コナラ
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[写真19]ニワウルシ
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[写真20]ムラサキツメクサ
8月6日
・玄関の壁にカブトムシがとまっていた。なかなか立派なツノ。[写真1]
・ヒグラシが死んでいた。[写真2]
・草にからみついているツル植物。総状花序の蝶形花。ナツフジ?[写真3]
8月7日
・アリが運んでいた砂。魚を完全に覆いつくしてしまった。[写真4]
・昨日のナツフジに実がなっていた。[写真5]
・フヨウの花が咲いていた。[写真6]
8月8日
・死んだゴマダラチョウをアリが運んでいた。かなりの速さで動いている。[写真7]
・エビフライ,頭上のアカマツの様子。古い松ぼっくりがまだかなりの数残っている。[写真2]
・2年前の花からずっと成長を観察していた松ぼっくりが,なくなっていた。今秋には熟すると思っていたのに。[写真9]
・コゴメガヤツリの花。[写真10]
・家の前に落ちていた,ノコギリクワガタの頭部。風が強かったので,どこからか飛ばされてきたようだ。[写真11]
8月9日
・ヨツボシホソバの♂。ヨコバイの仲間かと思った。[写真12]
・ツユクサの花。見かける数が確実に減っている。[写真13]
・一面にヒルガオの花が咲いていた。今までアサガオとしていたものも,ヒルガオだったかもしれない。薄いピンク色の花びらに放射状の筋があればヒルガオ。[写真14]
・インクラインの台車のあたりに見慣れない黄色い花が群生していた。昨年までは咲いていなかったと思う。外来種のオオバナミズキンバイ。琵琶湖で大繁殖して問題になっている水草である。[写真15]
8月10日
・ショウジョウトンボ♀?[写真]
・土塀の凹み。クモに捕えられた虫たち。[写真17]
・コナラの小枝が落ちていた。ハイイロチョッキリの仕業。[写真18]
・ニワウルシ?勢いよく,大型の羽状複葉を伸ばしている。[写真19]
・ムラサキツメクサ。シロツメクサと違い,花のすぐ下に葉がある。[写真20]